| ワイルドで行こう! (わいるどでいこう)[固有名詞] |
|
1988年10月〜89年3月に放映された光主演アイドルドラマ(フジテレビ系列)。2人暮らしの兄妹・治(内海光司)と操(喜多嶋舞)の元にひょんなことからやってきた正体不明の青年・明(大沢樹生)。スポーツ万能でカッコいい明だが、美女に触れられると狼男に変身してしまうという秘密があった。元に戻るには男に触らなければならない、ということで内海光司と大沢樹生の抱擁シーンが多く見られ、一部のお姉様方に支持された。 あ〜あ、再放送してくれないかな〜…。(2003.9.24) |
| 若い頃は脱いでナンボ、オトナになったらチラリズム (わかいころわぬいでなんぼおとなになったらちらりずむ)[成句] |
|
ジャニタレの鉄則。 ここが同じアイドルでも女性と男性の大きな違いである。いや単に事務所の方針に過ぎないかもしれないが。(2004.1.20) |
| 若さのゆくえ (わかさのゆくえ)[曲名]作詞:吉澤久美子 作曲:山口美央子 編曲:米光亮 |
|
1991年11月7日に発売されたシングル「GROWING UP」のc/w曲。 こんな曲あったんだ。忘れてた…。改めて聴いてみると、綺麗にまとまり過ぎていて、悪くないけどどこが良いとも言えない印象の薄い曲。(2003.9.25) |
| 忘れかけてたMELODY (わすれかけてためろでぃ)[曲名]作詞:山本英美 作曲:和泉一弥 編曲:新川博 |
| アルバム「Thank you(333)」(1991年3月)収録。(執筆中) |
| 笑ってよ (わらってよ)[曲名]作詞:三浦徳子 作曲・編曲:馬飼野康二 |
|
1990年11月3日に発売されたシングル。c/w「水彩画」。 うーん、この曲は…。筆者が初めてシングルの表題作であまり好きになれなかった曲(c/w曲で好きになれなかった曲はそれまでもあったけど)。 光GENJIが大人へと脱皮しようとしているのは理解できるのだが、何もこんなにスケールの小さい歌を歌わなくてもいいじゃないか、と(生意気にも)思ってしまいました。男女が具体的にどーしたこーしたなんて歌は他のアイドルに任せておけばよろしい、というのが筆者の持論だったので。 ジャケット写真がまた、ビジュアル(顔や髪型)はイケてるのに衣装が最悪。何かヘンな模様のグリーン(光は紫)を基調としたTシャツに、何とピンク地に黒の水玉模様のスパッツ!しかも裏ジャケットではピンクのソックスまで写っている!筆者は決してファッションオタクではないのだが(むしろ普通の女性よりセンスは悪いしオシャレに興味もない)、これにはクラクラしてしまいました。 テレビで歌う時の衣装は、肩が見える変わったデザインの服でなかなか色っぽくて良かったんだが、いかんせんあの暗い色調の縦縞がどうにも好きになれませんでした…。縦縞さえなければ…。縦縞…。(2003.9.25) |
| 悪口 (わるぐち)[名詞] |
| 気の合うファンと言い合うと盛り上がるもの。一般人から言われると殺意を抱くもの。(2003.10.31) |
| 悪目立ち (わるめだち)[サ変名詞] |
| 本来目立ってはいけないもの(コンサートグッズのボード、バックダンサー、サポートに付いた後輩グループなど)が、妙に目立ってしまうこと。はっきり言ってジャマである。(2003.8.26) |
| ○○を好きでいるって幸せーーーーー!!!!! (○○をすきでいるってしあわせーーーーー)[成句] |
|
「○○がいる人生を歩める幸福」とほぼ同義。「○○」にはグループ名、個人名などが入る。 特に、いったんファンを辞めていた者が、またファンに復帰した時に用いると効果的。(2003.8.25) |