<U〜Z>

UNBALANCE (あんばらんす)[曲名]作詞・作曲・プロデュース:諸星和己
 諸星和己のEP(マキシシングル)「SAD SOUND」(2004年11月)に収録。(執筆中)

Underground-LONG+Rail road (あんだーぐらうんどろんぐれいるろーど)[曲名]作詞・作曲・プロデュース:諸星和己
 諸星和己のアルバム「shake」(2003年5月)、「VINTAGE THE LIVE」(2004年8月、ライブバージョン)、「Vintage07〜LIVE arrange AW〜」(2007年11月、ライブアレンジバージョン)に収録。(執筆中)

UNDULATION (あんでゅれいしょん)[曲名]作詞:佐藤寛之 作曲:不明
 7人最後のコンサート「'94 SUMMER CONCERT FOREVER YOURS」で佐藤寛之が最後に歌ったソロ曲。歌詞は写真集「1994・今…」で発表されているが、CD未収録。(2003.9.11)

V6 (ぶいしっくす)[固有名詞]
 1995年11月にジャニーズ事務所より「MUSIC FOR THE PEOPLE」でデビューした6人組。(2003.10.7)

VANESSA (ばねっさ)[曲名]作詞:佐藤敦啓 作曲・編曲:KANAME
 佐藤敦啓のEP「BUTTER CUP, MYRTLE」(1996年12月)収録。(執筆中)

VIBes III (ばいぶすすりー)[曲名]作曲・プロデュース:諸星和己
 諸星和己のEP「SAD SOUND」(2004年11月)、「Vintage the Remix 05〜NO M.u.t.e 58 20/31 gallon〜」(2005年4月)に収録。
 歌声は入っていない2分弱の楽曲だが、諸星和己の才能の底知れなさを感じさせる1曲。筆者はこれで「諸星和己天才説」を唱えることとなった。これがライブのオープニングに流れたら、卒倒する。(2004.11.24)

VIBes VI (ばいぶすしっくす)[曲名]プロデュース:Shake
 諸星和己のアルバム「Vintage07〜LIVE arrange AW〜」(2007年11月)に収録。ヴォーカルなし。(2007.12.29)

VICTORY (びくとりー)[固有名詞]
 1991年10月2日に発売されたアルバム。ステッカー付き。組曲のようになった7人のソロ曲が収録されている。
 この頃は7人のビジュアルも安定してイケており(飛び抜けてカッコいいという訳ではないが)、ステッカーやパッケージ、歌詞カードの写真の出来は及第点。
 組曲風の7人のソロは(組曲なので仕方ないのかもしれないが)1曲の中での曲調・歌詞とも起伏に乏しく、ソロ曲として聴くにはちょっと物足りない。収録曲は下記の通り。(2003.9.20)
 1.CANDY GANG
 2.KICK THE EARTH
 3.豹になれ
 4.GIRL!GIRL!GIRL!
 5.課外授業
 6.FLOWER OF MY HEART
 7.BATTLE(佐藤敦啓)
   POLE POSITION(内海光司)
   MY FRIEND(山本淳一)
   DEAD MAN'S CURVE(大沢樹生)
   LOVE(赤坂晃)
   OVER THE DREAMS(佐藤寛之)
   CHECKER FLAG(諸星和己)
   WINNING RUN(NEW VERSION)

Vintage07〜LIVE arrange AW〜 (びんてーじじぜろせぶんらいぶあれんじえーだぶりゅー)[固有名詞]
 2007年11月3日に発売された諸星和己のアルバム。「AW」は「Autumn、Winter」の意。ヴォーカルなしの「VIBes VI」のほかライブ用にアレンジされた既発音源のアレンジバージョン5曲と「PINK A ROCK」で配信中の1曲を加えた7曲で構成されている。収録曲は下記の通り。(2007.12.29)
 1.なぁ〜Unplugged〜
 2.Do you know?〜Unplugged〜
 3.Underground-LONG+Rail road
 4.Tomorrow on the dream〜Japanese style〜
 5.VIBes VI
 6.JUNK BEAT
 7.Monkey Jail

Vintage07〜LIVE arrange SS〜 (びんてーじじぜろせぶんらいぶあれんじえすえす)[固有名詞]
 2007年7月7日に発売された諸星和己のアルバム。「SS」は「Spring、Summer」の意。ヴォーカルなしの「VIBes V」のほかライブ用にアレンジされた既発音源のアレンジバージョン4曲と「PINK A ROCK」で配信中の2曲を加えた7曲で構成されている。合宿してレコーディングしたらしく、随所にバンドメンバーらとの会話を収録。中には彼のレコーディング観や光GENJI時代のエピソードが語られている部分もあり、興味深い。収録曲は下記の通り。(2007.7.17)
 1.VIBes V
 2.Can-na-bis
 3.Big Noise BlueBig Noise Blues
 4.Cryin' the Rain
 5.Heaven
 6.StyMy
 7.Break Heart

VINTAGE THE LIVE (びんてーじざらいぶ)[固有名詞]
  1. [固有名詞]2004年8月7日に自主レーベルより発売された諸星和己のライブビデオ。「今時ビデオ?DVDじゃなくて?」と思うかもしれないが、これでビデオでの発売は最後になると言うことなので大目に見てやってほしい。
     2003年12月20日に東京STUDIO COAST(アゲハ)で行われたライブの模様を収録。オープニングの「Nine Ball」、途中のmorovic投げの模様、アンコールの「Let It Be」に至るまで全16曲、諸星和己のライブの魅力を余すところなく収めている。MCは極力カット、ライブ当日盛り上がった「STAR LIGHT」もカットされているが、そんなことは微塵も気にさせないほどのライブビデオとしての完成度の高さを誇る。
     ライブ構成自体も「Nine Ball」からバラードを織り込みながら徐々に盛り上げていき、しっとりとした「HALLELUJAR」で会場に雪を降らせる趣向で観客を感動させ、直後に「JUNK BEAT」でテンションを一気に上げそのままmorovicタイムに突入、アンコールでさわやかに締める、と起伏に富み目が離せない。優しい諸星和己、可愛い諸星和己、雄叫ぶ諸星和己がこれ1本で満喫できる。
     ライブに行きたいけれど諸事情で行かれない…という諸姉(兄)はぜひご覧あれ。「くそ長〜いプロフィール」が活字の教典なら、このビデオはライブビデオの教典と言っていい。2004年11月ノーカット版DVD化。 ビデオでは収録されていなかったMC、「STAR LIGHT」「Try Again」も含め全18曲収録。ファンにとっては必携の1本。買え。(2004.12.11)
     
  2. [固有名詞]2004年8月7日に発売された諸星和己の初ライブCD。2枚組。ファンクラブ発売なのに帯が付いているのが嬉しい。収録曲は下記の通り。(2004.8.29)
    <Disc1>
     1.Nine Ball
     2.Shake it
     3.Do you know?
     4.ブルーチーズEmotion
     5.Shout!!
     6.Some day
     7.Real Action
     8.Fish & Chips
    <Disc2>
     1.Big Noise Blue
     2.Underground-LONG+Rail road
     3.HALLELUJAH
     4.JUNK BEAT
     5.Never give up
     6.Whiskey's Rock
     7.COUNT DOWN
     8.Let It Be

Vintage the original 06 Encore〜GOLD CLUB K decade〜 (びんてーじじおりじなるぜろしっくすあんこーるごーるどくらぶけいでぃけいど)[固有名詞]
 2005年12月25日に発売された諸星和己のアルバム。ファンのリクエストが多かった曲を集めて収録されており、いわば現時点でのベスト盤とも言える1枚に仕上がっている。収録曲は下記の通り。(2006.3.21)
 1.Introduction(ヴォーカルなし)
 2.終わりのない夢
 3.Try Again
 4.Never give up
 5.Love song
 6.Lovin' you
 7.Photograph
 8.On My Way
 9.JUNK BEAT
 10. HALLELUYAH
 11. 湯あがりブルース
 12. Big Noise Blues
 13. flavor

Vintage the Remix 05〜NO M.u.t.e 58 20/31 gallon〜 (びんてーじざりみっくすぜろふぁいぶのーみゅーとふぃふてぃえいとあんどとぅえんてぃおーばーさーてぃわんがろん)[固有名詞]
 2005年4月29日に発売された諸星和己のアルバム。全て過去にリリースされた曲のリミックスからなる。かなりアレンジが施されている曲とそうでもない曲がある。筆者の一番のお勧めは「BLUECHEESE Emotion」のリミックス。収録曲は下記の通り。(2005.5.5)
 1.Nine Ball〜00 00/02 gallon〜
 2.Real Action〜04 03/28 gallon〜
 3.VIBes I(ヴォーカルなし)
 4.BACCARAT 〜11 13/19 gallon〜
 5.BLUECHEESE Emotion〜15 41/47 gallon〜
 6.Sometimes love hurts...like now〜21 40/01gallon〜
 7.mode〜26 15/13 gallon〜
 8.Shake it〜31 03/33 gallon〜
 9.Nine Ball〜36 66/23 gallon〜
 10. VIBes II(ヴォーカルなし)
 11. Nowtime the Crazy〜42 22/53 gallon〜
 12. VIBes III(ヴォーカルなし)
 13. Do you know?〜48 50/51 gallon〜

Vシネマ (ブイシネマ)[名詞]
 成人男性を主なターゲットとした和製ビデオ・映画の総称。ヤクザなど裏の世界を舞台とした物語が多いと言われているが、筆者は観たことがないのでよく知らない。大沢樹生が出演している作品も多いので、お好きな方はご覧になってみては。(2003.8.16)

Waiting For Your Call (うぇいてぃんぐふぉーゆあこーる)[曲名]作詞:JIM STEELE 作曲:清岡千穂 編曲:小西貴雄
 赤坂晃のアルバム「The Way to Our Promise」(1996年7月)収録。(執筆中)

WAI WAI HOLIDAY (わいわいほりでい)[曲名]作詞:MOTOMY 作曲:岡本朗 編曲:井上日徳 プロデュース:赤坂晃
 アルバム「WELCOME」(1993年9月)収録。
 音楽にうとい筆者はこの曲で初めて「レゲエ」というジャンルに接した訳だが、こういう曲は嫌いじゃない。歌詞は光GENJIらしさがオブラートに包まれて詰まっている感じで、聴けば元気が湧いてくる曲。第一印象は「これが本当に『赤坂晃の世界』?」。
 ビデオ「'93 WINTER CONCERT BRAVO! Nippon」で、「赤坂晃のわからない英語」の後に見せる、佐藤敦啓の嬉しそうな顔が忘れられない。(2003.8.22)

Walk away (うぉーくあうぇい)[曲名]作詞:諸星和己 プロデュース:Shake
 諸星和己のEP「Call〜Pin,K your soul my beat〜」(2006年6月)に収録。(執筆中)

WE ARE THE CHAMP (うぃあーざちゃんぷ)[曲名]作詞:Armath(Deja) 作曲:Armath 編曲:米光亮
 1993年7月14日に発売されたSAY'S and J.Worldのシングル。「スポーティー・シャッフル」収録。限定盤と通常盤がある。c/w曲はなし。(執筆中)

WELCOME (うぇるかむ)[固有名詞]
 1993年9月15日に発売されたアルバム。光GENJIメンバーによるプロデュース曲7曲とボーナス・トラック3曲を収録。メンバーによるプロデュース曲はそれぞれの個性が溢れており、まったく毛色の異なる7曲となっている。歌詞カードの写真もメンバー全員いい表情をしている。強いて挙げればうつろな瞳の佐藤敦啓と上目遣いの山本淳一。でもホント、全員お勧めです。収録曲は下記の通り。(2003.8.22)
 1.傷ついた世代(内海光司プロデュース)
 2.三日月の夜に…(佐藤敦啓プロデュース)
 3.…。(佐藤寛之プロデュース)
 4.WAI WAI HOLIDAY(赤坂晃プロデュース)
 5.BREAK DOWN BOY(大沢樹生プロデュース)
 6.星が生まれた(山本淳一プロデュース)
 7.2.5.7(諸星和己プロデュース)
-------BONUS TRACK-------
 8.君の涙に虹を見た(GENJI)
 9.PARTY(光)
 10. 2000年の翼たちへ

Welcome (うぇるかむ)[曲名]作詞:松本一起 作曲・編曲:佐藤準
 1988年6月21日に発売されたシングル「Diamondハリケーン」のc/w曲。
 青春時代の恋、「青春の光と影」の世界が(かなり)バージョンダウンしたような曲。筆者は何回聴いてもイマイチ覚えられない。メンバーでも覚えている人は少ないんじゃないだろうか。(2003.9.2)

WHAT GLORIOUS DAYS (ほわっとぐろりあすでいず)[固有名詞][曲名]作詞・作曲:nakamura“jizo”keiji
  1. [固有名詞]2004年7月28日に自主レーベルより一般発売された佐藤寛之のシングル。白いシャツが目にしみる清々しいジャケットが彼にふさわしい(でも配色のせいで歌詞が読みづらい!)。収録曲は下記の通り。c/w「MISS YOU BABE」。(2004.8.26)
     
  2. [曲名]上記シングルに収録された表題作。サウンドは佐藤寛之らしいさわやかなものだが、歌詞は刹那的な楽しみを大切にする内容で、ちょっと意外。これ、声にエフェクトかける必要があったのかなあ…。佐藤寛之の声は素の声が一番と思っている筆者には少し残念。(2004.8.26)

WHISKEY'S ROCK (うぃすきーずろっく)[曲名]プロデュース:諸星和己
 諸星和己のアルバム「PINK A ROCK〜Vintage Remaster 01.〜」(2001年7月)、「VINTAGE THE LIVE」(2004年8月)にライブバージョン収録。(執筆中)

White Dreaming with 光GENJI (ほわいとどりーみんぐうぃずひかるげんじ)[固有名詞]
 1990年11月21日に発売された限定盤EP(ミニアルバム)。
 ジャケット写真の衣装に度肝を抜かれるが、クリスマスっぽくてなかなか良い。こんな衣装が似合うのはこの頃の光GENJIしかいないだろう。
 全体的に可愛らしいつくりで、お気に入りの1枚。収録曲は下記の通り。(2003.9.17)
 1.イヴの夜からはじめよう
 2.Mr. PANCAKE(SAY'S)
 3.聖なる夜に愛をこめて(光)
 4.Merry-go-round(諸星和己+SAY'S)

Wink Up (うぃんくあっぷ)[固有名詞]
 (執筆中)

WINNERS OF THE HEART (うぃなーずおぶざはーと)[曲名]作詞:Linda Green-Okumoto 作曲・編曲:Ryo Okumoto
 1994年12月16日に発売された諸星和己ソロシングル「ECSTACY」のc/w曲。(執筆中)

WINNING RUN (うぃにんぐらん)[曲名]作詞:森浩美 作曲・編曲:馬飼野康二
 1991年8月30日に発売されたシングル。アルバム「VICTORY」(1991年10月)にNEW VERSION収録。c/w「熱帯夜」。
 「WINNING RUN」、「GROWING UP」(1991年11月)、「TAKE OFF」(1992年2月)3部作のトップを飾る曲。
 この曲で我々はどれほど熱く燃えたことだろう。この曲でどれほど勇気づけられたことだろう。恐らく中期の光GENJIを代表する曲であることは間違いない。この曲を聴かずしてファンを辞めていった者も多いと思うが、その人たちの人生は実に不運だったと断言してしまおう(←非常に独善的な意見の例)。
 その前のシングル数曲が実は筆者的にイマイチだったこともあり、この曲の登場はまさに「光GENJIここにあり!」、久々の場外満塁ホームランを見た思いであった。筆者にとって非常に思い入れの深い曲。できることなら筆者の葬式にかけてもらいたい曲の1つ。しかしまあ葬式にかけてもらうのは常識的に考えて無理だと思うので、せめて墓前にCDを捧げてもらえるよう同居人に頼んでおこう(墓前に捧げてもらいたいモノは他にも山ほどあるけれど…)。あ、でもジャケットがイマイチなんだよな。(2003.9.24)

WIRE (わいあー)[曲名]作詞・作曲:TAKA-ROCK
 イジワルケイオールスターズEP「おれたちイジワルケイ〜天〜」(2005年7月)に収録。諸星和己がShakeとしてメインヴォーカルを務めている。(2005.7.21)

WISH (ういっしゅ)[曲名]作詞:佐藤敦啓 作曲・編曲:KANAME
 佐藤敦啓のEP「BUTTER CUP, MYRTLE」(1996年12月)収録。
 テーマは「自由」。自由とともに手に入れるもの、自由と引き替えに手放さなければいけないもの、人間の持つ強さと弱さについて彼自身の視点で語られている。ジャニーズ事務所に所属しながらミュージシャンであろうと模索した葛藤がうかがえる作品。(2008.1.7)

WITHOUT YOU (うぃずあうとゆー)[固有名詞][曲名]作詞:佐藤寛之 作曲:NAKAMURA KEIJI 編曲:HIRO、JIZO
  1. [固有名詞]2002年10月14日に自主レーベルより発売された佐藤寛之のシングル。c/w曲はなし。(執筆中)
     
  2. [固有名詞]2002年10月に自主レーベルより発売された佐藤寛之のビデオクリップ。(執筆中)

YA-YA-yah (やーやーやー)[固有名詞]
 2002年5月15日に「勇気100%」のカバーシングル「勇気100%(2002)」を発売したジャニーズ事務所に所属する5人組(当時)。
 その後「Ya-Ya-yah」とグループ名の表記を変え、メンバー、人数ともに変更して活動していたが、2007年11月頃自然消滅?(2007.12.7)

YELLOW (いえろー)[固有名詞]
 1996年8月25日に発売された佐藤敦啓のEP。全て佐藤敦啓作詞による、アイドル色とミュージシャン色がほどよくミックスされた1枚。歌詞カード写真の鼻バンソーコーが可愛い。収録曲は下記の通り。(2008.5.14)
 1.[jelou]
 2.イエロー ラヴ ジェラシー
 3.a piece of my love
 4.太陽の下で風になって
 5.セシル
 6.TRIP

Yesterdayと呼ばない (いえすたでいとよばない)[曲名]作詞:原真弓 作曲:秋元薫 編曲:水島康貴
 アルバム「FOREVER YOURS」(1994年7月)収録。
 赤坂晃の「世界で最も美しい(or 艶やかな、優雅な、など好きな言葉を入れて下さい)手話」が思い出される曲。筆者は手話ができないが、手話を使っている人にはあの美しい手話はどのように映るんだろう。
 7人最後のコンサート「FOREVER YOURS」も、光GENJI SUPER5からこの曲を2人に贈ります……というような演出ができなかったのだろうか(「出て行きたいヤツは出て行け」と言わんばかりの演出ではなく)。(2003.9.12)

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