| PARTY (ぱーてぃー)[曲名]作詞:津田りえ子 作曲:水島康貴 編曲:米光亮 |
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アルバム「WELCOME」(1993年9月)収録の光ナンバー。 内容のない歌詞、2人の調和しない歌声に思わず聞き惚れる。やはり光ナンバーはこうでなくては、という見本のような曲。(2003.8.22) |
| PC [固有名詞] |
| ポニーキャニオンの略。(2003.8.16) |
| Peephole (ぴーふぉーる?)[固有名詞] |
| 2003年、自主レーベルより発売された諸星和己の写真集。サブタイトル「諸」「星」「和」「己」の4種類がある。4冊がセットになった「写真集セット」には彼がニューヨーク滞在中に撮った風景写真や彼自身を被写体としたフォト作品集が付いている。(2007.4.18) |
| PENTHOUSE WEDDING (ぺんとはうすうぇでぃんぐ)[曲名]作詞:亜伊林 作曲:大堀かおる 編曲:佐藤準 |
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アルバム「Hello…I Love You」(1989年10月)収録。光ナンバー。 光ナンバーの中で1、2位を争う傑作(筆者の中で)。英語部分の歌詞が思いっきりカタカナになっているところが最高にカッコイイ。「レッツフライウィズミーモファーラウェイ・インザッダーイモスカイ」←この部分を歌いに今日もHyperJoyにGO!(2003.9.3) |
| Photograph (ふぉとぐらふ)[曲名]プロデュース:諸星和己 |
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諸星和己が1994年に初めてピアノで作った曲(出典:2007年7月のライブMC)。「ジェムケリー“SETTE”」のCMソング。 彼のアルバム「DO-ll」(2000年8月)および「PINK A ROCK〜Vintage the Ballads 03〜」(2003年4月、リマスター版)、「Vintage the original 06 Encore〜GOLD CLUB K decade〜」(2005年12月)収録。(2007.8.9) |
| Pierrot Pazzo (ぴえろぱっつぉ)[固有名詞] |
| 1995年7月26日に発売された大沢樹生のアルバム。収録曲は下記の通り。(執筆中) |
| Pin,K (ぴんく)[固有名詞] |
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| PINK A ROCK (びんくあろっく)[固有名詞][曲名]プロデュース:諸星和己 |
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| PINK A ROCK〜ALIVE A LIFE〜 (ぴんくあろっくあらいぶあらいふ)[固有名詞] |
| 2002年12月21日に自主レーベルより発売された諸星和己のビデオ。(執筆中) |
| PINK A ROCK RECORDS (ぴんくあろっくれこーず)[固有名詞] |
| 2000年4月に諸星和己が設立した自主レーベル(インディーズレーベル)。独立後の彼の音楽作品はほぼここから発売されている。(2007.4.6) |
| PINK A ROCK〜vintage 8KA-1/2 flash back 02〜 (ぴんくあろっくびんてーじはっかにぶんのいちふらっしゅばっくぜろとぅー)[固有名詞] |
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2003年10月31日に発売された諸星和己のアルバム。長らくCD化が待たれていた「Try Again」収録。単品での販売は終了。CDセット「Glory hole」に収録されているので、これから購入を考えている方はそちらをお買い求め下さい。収録曲は下記の通り。(2003.12.15) 1.8KA-1/2 intro(ヴォーカルなし) 2.Try Again 3.8KA-1/2 flash back(ヴォーカルなし) 4.Fish & Chips 5.Midnight Blues 6.adios 7.Cryin' the Rain 8.Let' it Be〜Everyday Saturday Night〜 9.From me to dear〜unplugged〜 10. 君だけにMerry X'mas〜unplugged〜 11. One more chance 12. Glory hole |
| PINK A ROCK〜Vintage Remaster 01.〜 (ぴんくあろっくびんてーじりますたーぜろわん)[固有名詞] |
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2001年7月7日に発売された諸星和己のアルバム。収録曲は下記の通り。(2005.5.19) 1.PINK A ROCK 2.MY FUNNY ANGEL 3.TAKE OFF 4.BACCARAT 5.WHISKEY'S ROCK 6.CABARET 7.DRIVE-WAY 8.ALWAYS 9.HALLELUJAH〜NEW ERA MIX〜 10. FOR YOU 11. SUMMER CANDLE |
| PINK A ROCK−Vintage the Ballads 03− (ぴんくあろっくびんてーじざばらっずぜろすりー)[固有名詞] |
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2003年4月20日に発売された諸星和己のアルバム。収録曲は下記の通り。(2003.9.16) 1.Soul mate 2.あの夏の日 3.Doll−Vintage Remaster 03− 4.Love Again 5.Love or Peace 6.I'll be there for you 7.For you 8.My Funny Angel 9.Tomorrow on the dream−English style− 10. Heaven−Instrumental− 11. Summer Candle 12. Photograph−Vintage Remaster 03− |
| PINK HOUSE (ぴんくはうす)[固有名詞] |
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オタクな女性御用達のファッションブランド。「ピンクハウス」とも表記。 そのデザインコンセプトを一言で言えば「夢見る夢子さん風」。日本人で似合う人はあまりいないと思われる。値段がやたら高いが、「体型を隠す」という利点もないわけではない。 光GENJI初期〜中期にはファンの着用率も高かった。今でも舞台やライブ、ディナーショーの客席などでたま〜に見ることができる。(2003.8.19) |
| PLAYZONE (ぷれぞん)[固有名詞] |
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少年隊主演で年に1度行われるミュージカル&ショー。「プレゾン」とも表記。 2002年「PLAYZONE 2002−愛史」に佐藤敦啓(佐藤アツヒロ)が殺し屋チラノ役で出演。また、2004年からは毎年赤坂晃と佐藤アツヒロが出演している。(2006.9.2) |
| PLAYZONE 2002−愛史 (ぷれぞんにせんにあいし)[固有名詞] |
| 2002年7月〜8月、ミュージカル「PLAYZONE」シリーズ17作目として上演された。佐藤敦啓(佐藤アツヒロ)が殺し屋チラノ役で出演。劇中で「Killing your body.〜奴等をぶっ潰せ〜」を披露した。同作品は2002年7月31日CD化、2002年10月23日DVD化されている。(2003.8.21) |
| PLAYZONE 2004−WEST SIDE STORY (ぷれぞんにせんよんうえすとさいどすとーりー)[固有名詞] |
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2004年7月〜8月公演のPLAYZONE(プレゾン)シリーズ第19弾。それまでオリジナル作品を上演していたプレゾンで初めての原作・翻訳モノ。ストーリーは「ロミオとジュリエット」を現代風にアレンジした悲劇(と言ってもミュージカルの古典中の古典)。元々ウエストサイドストーリー(WSS)を上演するのはジャニーさんの悲願だったらしい。 プレゾンファンには「こんなのプレゾンじゃない」と思われ、ミュージカルファンからは「こんなのWSSじゃない」という先入観を持って観られた不幸な作品(公演が始まってからはその先入観はなくなったように見えたが。しかし来年以降もこの形式でプレゾンが行われたらプレゾンファンは文句タラタラであろう)。プレゾンにもWSSにも詳しくない筆者にとっては、何よりジャニーズ枠選抜とも言われるオーディションが出来レース臭くてイヤだった。ヘンな箝口令まで敷かれてたし。 赤坂晃が「生い立ちの不幸さ故に怒りの感情が先走ってしまう青年アクション」、佐藤アツヒロが「異性としての魅力はないが、存在感のある青年チノ」という珍しい役に挑戦した。どちらも役をきちんと自分のものにしていたように思う。個人的には、アクションの役は佐藤アツヒロの方が合っていたと思うが、アクションにはダンスと歌があったので佐藤アツヒロには出来ないと判断されたのでは…と推測される。どうも、ジャニーズタレントに限っては出演者だけ先に決まっていて、後からキャストを割り当てた感が漂う配役であった。まあこれで彼らの役の幅が広がったのなら、結果オーライということにしておこう。 一番の功績は、多くのジャニーズのメンバーが集まったので、「ROHITTSUA」内に「臨時開校!J学園!?−WSS部の日々−」ができたこと。特に稽古場を青山劇場に移してからは、赤坂晃と佐藤アツヒロが同じ楽屋だったこともあり、筆者の毎日に潤いを与えるものとなった。が、隔靴掻痒の感も強く、「芋焼酎の話はどーでもいいんだよ!」などと携帯電話を手にもどかしさを感じた日も多かった。(2004.8.17) |
| PLAYZONE 2005−Twenty Years…そしてまだ見ぬ未来へ (ぷれぞんにせんごとぅえんてぃいやーずそしてまだみぬみらいえ)[固有名詞] |
| 2005年7月〜8月公演。赤坂晃と佐藤敦啓(佐藤アツヒロ)が少年隊の後輩役&少年隊の未来を奪おうとする悪役の2役で出演。ショータイムでは「荒野のメガロポリス」「太陽がいっぱい」を歌い、ファンの郷愁を誘った。2005年8月10日CD化。「NON STOP!!」「Mr.Justice」に2人の歌声が収録されている。2005年10月26日DVD化。(2006.8.11) |
| PLAYZONE 2006−Change (ぷれぞんにせんろくちぇんじ)[固有名詞] |
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2006年7月〜8月公演。赤坂晃が息子を亡くした悲しみのあまり狂った研究に没頭する研究者役で、佐藤敦啓(佐藤アツヒロ)が10年前に死んだ産業スパイ役で出演。出番は多くなかったが、赤坂晃はその圧倒的な歌唱力と演技力で、佐藤アツヒロは要所要所を締める重要な役柄と可愛らしい白いロングコート姿で存在感を示した。また、本編で2人の絡みはなかったが、少年隊のバックで歌う「想 SOH」において2人がじゃれ合う姿がしばしば目撃され、本編よりそれを楽しみにするAAファンも少なくなかった。 2006年7月26日CD化。「悪魔の唄」(赤坂晃)、「僕が僕であること」(佐藤アツヒロ)、「マスターキー」(少年隊&赤坂晃&長谷川純)、「Change」(少年隊&赤坂晃&佐藤アツヒロ)などが収録されている。余談だが、CDジャケットで赤坂晃と佐藤アツヒロの顔の高さが同じなのは非常に不自然。2人の身長差がいいのにぃ。2006年10月24日DVD化。(2006.10.26) |
| PLAYZONE 2007−Change 2 Chance (ぷれぞんにせんななちぇんじとぅーちゃんす)[固有名詞] |
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2007年7月〜9月公演。第1幕では赤坂晃が主人公・ケンの父親役で、佐藤敦啓(佐藤アツヒロ)が喫茶店のマスターと天使の2役で出演。 第1幕のストーリーは非常に非現実的。自分のせいで母が死んだと息子が自分を責めてしまわないように、母が息子を捨てて出ていったことにしてくれ、と頼んで死んでいく母親などどこの世界にいるのだろう。そもそもPLAYZONEの主演は少年隊のはずなのに、少年隊の影が薄過ぎる。少年隊ファンはこの脚本で満足しているのだろうか。だとしたら、随分オトナなんだな。 第2幕は、前半が研修生の懺悔をメインとした出演者による過去の独白で、後半が少年隊をメインとしたショータイム。前半は年若い研修生ファンの涙を誘ったようだが、筆者はあまりにも堂々とした台詞回しに「そもそも懺悔って胸を張ってするものだったっけ?」との疑問が頭を離れず、最後まで研修生たちの懺悔に心を動かされることはなかった。 また、過去の独白の一環で、赤坂晃と佐藤アツヒロが光GENJIについて語っていると思われる場面もあり、その内容がファンの間で賛否を呼んだ。筆者としては、その内容云々よりも、光GENJIデビュー20周年を迎え、他メンバーがそれぞれのやり方で過去を振り返り自分たちの言葉で語っている時に、ジャニーズ事務所に所属している2人は脚本家の考えたシナリオ通りにしか光GENJIを語れないのか、と自分たちの言葉をなくしてしまった彼らに失望と哀れさを感じた、というのが偽らざる心境。しかし、そこに目をつぶればAAコンビによる殺陣は一見の価値ありだろう。 2007年9月5日第1幕CD化。「Father & Son / Wish」(赤坂晃 / 知念侑李)、「メモリースリップ」(少年隊、佐藤アツヒロ)、「明日に向かって」(少年隊、赤坂晃、佐藤アツヒロ、ほか)などが収録されている。(2007.9.18) |
| PLEASE (ぷりーず)[曲名]作詞・作曲:飛鳥涼 編曲:佐藤準 |
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1990年2月7日に発売された「荒野のメガロポリス」のc/w曲。c/w曲というよりは、「荒野のメガロポリス」との組曲と言った方が適切だろう。アルバム「See You Again」(1995年8月)にも赤坂晃セレクションの1曲として収録されている。 「荒野のメガロポリス」で求められていたものが、「PLEASE」で与えられる。「荒野〜」で廃墟に放り出された我々が、「PLEASE」の慈愛によって救われる。「愛と勇気と希望」に満ちあふれた1曲。 2001年7月に発表されたASKA(飛鳥涼)のアルバム「SCENE II」の中でセルフカバーされている。(2007.12.5) |
| POE (ぴーおーいー)[固有名詞] |
| 2000年頃、佐藤寛之がTsukasa、JIZOとともに組んだユニット。「甘い罠とルージュ」「POEのテーマ」などを発表し、2001年活動休止。(2008.2.6) |
| Pocket Album−七つの星− (ぽけっとあるばむななつのほし)[固有名詞] |
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1992年7月1日に発売されたシングル7枚組。7枚にそれぞれのソロ曲が収録されている。 パッケージが非常に開けにくい凝った作りだったが、こういう遊び心は嫌いじゃない。ジャケット写真は…どのメンバーもイマイチかなあ。照明のせいか、妙に頬の線が目立ってて…。でも7色が美しく並んでいるだけでも目の保養だわ。衣装もそんなに悪くないし(山本淳一以外)。 この頃になるとソロの特徴もだいぶハッキリしてきている。収録曲は下記の通り。(2003.9.19) <Disc1> 1.Jessieに首ったけ(佐藤敦啓) 2.君には僕が(佐藤敦啓) <Disc2> 1.抱きしめたい(赤坂晃) 2.マスカレード(赤坂晃) <Disc3> 1.ネバーランド バウンド(山本淳一) 2.Flower Girl−Tea for Two−(山本淳一) <Disc4> 1.あの頃…(佐藤寛之) 2.ガラス細工の宝物(佐藤寛之) <Disc5> 1.やってられないよ(諸星和己) 2.バラードが聴きたくて(諸星和己) <Disc6> 1.Babylon(大沢樹生) 2.NIGHT WALKER(大沢樹生) <Disc7> 1.MOON LIGHT GIRL(内海光司) 2.明日はもっと素敵な君がいる(内海光司) |
| POLE POSITION (ぽーるぽじしょん)[曲名]作詞:真名杏樹 作曲:辻畑鉄也 編曲:馬飼野康二 |
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アルバム「VICTORY」(1991年10月)収録。内海光司ソロ曲。 ああ、内海光司が作詞しないと恋の歌もなかなかイケるじゃん。彼は「恋」の歌を歌うのがヘタだったんじゃなくて(いや、歌自体は元々ヘタなんですけどね)、「恋の詩」を書くのに向いてなかったんだ〜。納得。(2003.9.20) |
| POTATO (ぽてと)[固有名詞] |
| 1984年10月号創刊。学研(学習研究社)発行のアイドル誌。(執筆中) |
| Pravda (ぷらうだ)[曲名]作詞:諸星和己 プロデュース:Shake |
| 諸星和己のEP「Call〜Pin,K your soul my beat〜」(2006年6月)に収録。(執筆中) |
| PROMISED LOVE (ぷろみすどらぶ)[曲名]プロデュース:諸星和己 |
| CDレンズクリーナー「小野次郎の魔法のひげ」に収録されている曲。DVDレンズクリーナー「小野次郎の魔法のひげ イン デーブイデー」に「special ver.」収録。(執筆中) |
| P/S I Love You (ぴーえすあいらぶゆー)[固有名詞] |
| 1995年8月19日に発売されたビデオ。一般発売されたものとしては一番最後のものとなった。(執筆中) |
| Rabbit Train (らびっととれいん)[曲名]作詞:三浦徳子 作曲・編曲:佐藤準 |
| アルバム「Cool Summer」(1990年7月)収録。(執筆中) |
| RA・KU・GA・KI (らくがき)[固有名詞] |
| 1994年9月21日に発売された諸星和己ファーストソロアルバム。収録曲は下記の通り。(執筆中) |
| RAINY GIRL (れいにーがーる)[曲名]作詞・作曲:飛鳥涼 編曲:佐藤準 |
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アルバム「光GENJI」(1988年1月)収録のGENJIナンバー。 特にインパクトはないが、可愛くて当時のGENJIらしい曲。こんな恋を現在進行形でしている年頃に聴いていたら大きく印象が変わったんだろうなあ(筆者はとうの昔にその時期を過ぎていたので特にこの曲に思い入れはないが…)。これを諸星和己がソロで歌っていた時期があったなんて。そっちの方が感慨深い。(2003.9.12) |
| Real Action (りあるあくしょん)[固有名詞][曲名]作詞・作曲・プロデュース:Shake |
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| Real World (りあるわーるど)[曲名]作詞:佐藤敦啓 作曲・編曲:浜田敏希 |
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アルバム「See You Again」(1995年8月)収録。佐藤敦啓ソロ曲。 筆者が「佐藤敦啓天才説」を唱えた曲の2曲目(1曲目は「語り」)。繊細だけれども壮大なテーマの歌詞に、曲が調和してさらにスケール感をアップさせている。「See You Again」は絶対にDisc1(Original Disc)よりDisc2(Concert Solo and Other Disc)の方が充実していたと思う。(2003.9.23) |
| Renewal Dream (りにゅーあるどりーむ)[曲名]作詞:森田由美 作曲・編曲:水島康貴 |
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アルバム「SPEEDY AGE」(1993年3月)収録。(執筆中) |
| RISKY LOVE (りすきーらぶ)[曲名]作詞・作曲:北谷“LADY”洋 編曲:柿崎洋一郎、迫田到 |
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1995年12月21日に発売された佐藤敦啓(アツヒロサトウ)のシングル。光GENJI解散後のファーストソロシングルである。アルバム「eyes」(1996年1月)にも収録。c/w「Jumping out」。 うーん…。これはどうしてシングルカットされたのか分からない曲。これをシングルにするならアルバム「eyes」から「LOOKING FOR REAL LOVE」をシングルにしてくれた方が良かったなあ(作詞も佐藤敦啓自身がしているし)。特別ノリがいいわけでもなく、歌詞も佐藤敦啓に合っているとも思えないし、何を目指しているのかよく分からない、中途半端な印象が否めない曲。(2003.9.19) |
| Rock Food (ろっくふーど)[固有名詞] |
| 1997年7月24日に発売された大沢樹生 & F・E・Nのアルバム。収録曲は下記の通り。(執筆中) |
| ROHITTSUA (ろひっつぁ)[固有名詞] |
| ジャニーズ事務所公式携帯サイト「Johnny's web」内で公開されている佐藤敦啓(佐藤アツヒロ)専用ページ。「今週の無責任教訓」「DIARY」「Q&A」「PHOTOGRAPHER」「NOISE」など各種コーナーのほか、季節限定企画などがあり充実していたが、故意にか偶然にか、ある出来事を境に大きくリニューアルされ、2008年6月からは「Q&A」と「R・R」を中心としたかなり縮小されたサイトになってしまったクポ。(2008.8.4) |
| ROLLING STOCK (ろーりんぐすとっく)[曲名]作詞:RICHARD STILGOE 作曲:ANDREW LLYOYD WEBBER 訳詞:高柳恋 編曲:佐藤準 |
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1987年8月19日に発売されたファーストシングル「STAR LIGHT」のc/w曲。 ほとんど印象がない…。今改めて聞いてみると、7人の声の幼さに驚く。(2003.9.25) |
| RUN RUN 乱太郎 (らんらんらんたろう)[曲名]作詞:西岡知恵子 作曲・編曲:馬飼野康二 |
| アルバム「忍たま乱太郎オリジナル・サウンドトラック」(1993年7月)および「SAY'Sベスト」(2002年8月)収録。SAY'Sナンバー。(執筆中) |
| SAD SOUND (さっどさうんど)[固有名詞][曲名]作詞・作曲・プロデュース:諸星和己 |
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| SAY HELLO OR SAY GOOD-BYE (せいはろーせいおあせいぐっばい)[曲名]作詞・作曲:北谷“LADY”洋 編曲:鎌田ジョージ |
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佐藤敦啓(アツヒロサトウ)のアルバム「eyes」(1996年1月)収録。 役者として順調にキャリアを重ねてきた佐藤アツヒロには、もう「ゼロから始まる危険な賭け」はできないだろうなあ。大きな事務所にいて安心して役者業に専念できる、そんな環境を捨てることはないんだろうな、とこの曲を聴いて思いました。やれやれ。(2003.9.19) |
| SAY'S (せいず)[固有名詞] |
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光GENJIの年少者4人、佐藤寛之、山本淳一、赤坂晃、佐藤敦啓からなるユニット。「SAY・S」とも表記。グループ名の由来は4人の頭文字から。 諸星和己の路線変更に伴い、諸星和己に歌わせるにはちょっと子供っぽいかな、という曲はSAY'Sナンバーとして発表されるようになった。が、SAY'S単独のシングルではかなり毛色の変わった意欲的な曲も歌われている。90年にメンバー4人による「Mr.PANCAKE」が発表されているが、「SAY'S」として正式に活動を開始したのは92年「Meet Me」のc/w曲「クレヨンで描いたタイムマシン」から。 1993年〜94年には、SAY'Sのコンサートツアーも行われた。セットはショボく、完成度も決して高くはなかったが、SAY'Sとしての4人は、光GENJIのコンサート時(特にMCなど)のやる気なさげな彼らからは想像もつかないほど溌剌としており、嬉しいような、何か良くないものを見たような、複雑な思いがしたものである。(2003.8.16) <主な作品>
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| SAY'S CLIPS (せいずくりっぷす)[固有名詞] |
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1994年11月18日に発売されたビデオ「SUMMER CONCERT '94 FOREVER YOURS at OSAKAJO HALL」に映像特典として付いてきたビデオクリップ集。「曇りのち晴れ」「WE ARE THE CHAMP」「HAPPY ROAD」の3曲が収録されている。 「ココ!」と言った見所はないが、4人が楽しく歌っているのが伝わってくる。あえて苦言を呈するとすれば、「曇りのち晴れ」の佐藤敦啓の髪型と服装と太り具合が肉体労働者風なところ(ポーズがおいしかっただけに惜しい!)と、「WE ARE THE CHAMP」が4人とも色が黒過ぎなところくらいか。しかし「曇りのち晴れ」での佐藤寛之の清楚さの表現は見事だったし、「HAPPY ROAD」は衣装も可愛らしく、4人が「SAY'S」を楽しんでいるのが見てとれる。これでメイキング映像などがあれば最高だったなあ。(2003.10.6) |
| SAY'Sベスト (せいずべすと)[固有名詞] |
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2002年8月21日に発売された「Myこれ!クション」シリーズ。ライブ音源も含めて無理矢理1枚に仕上げました、という作りだが、やはり嬉しいものである。この上「光ベスト」も出してほしいと言ったら欲張りすぎだろうか(光ファンなら1人5枚は買いますから。お願いします、ポニーキャニオン様)。収録曲は下記の通り。(2003.8.22) 1.曇りのち晴れ 2.STARDUSTに乗って 3.WE ARE THE CHAMP 4.HAPPY ROAD 5.Mr.PANCAKE 6.クレヨンで描いたタイムマシン 7.にんにん忍たま音頭(with 忍たまファミリー) 8.RUN RUN 乱太郎 9.サヨナラと言えなくて 10. Love is Crazy 11. Kick The Earth 12. Viva Las Vegas〜Turn Me Loose I'm Dr.Feel Good〜Living In America〜Round And Round 13. そろそろやっか〜BREAK THE LAW〜ほのかに甘くHOLIDAY 14. 気ままにWorkin' 15. 眠らない夜 16. NEVER GIVE UP |
| See You Again (しーゆーあげいん)[固有名詞] |
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1995年8月19日に「光GENJI」の卒業アルバムとして発売された完全生産限定盤3枚組アルバム。「Original Disc」「Concert Solo and Others Disc」「Self Selection Disc」の3枚からなる。「メンバー秘蔵メモリアルスナップ」は必見。 無理ということを百も承知で言わせてもらうが、(光GENJI SUPER5の卒業アルバムでなく)「光GENJI」卒業アルバムとして出したのなら、「Self Selection Disc」には5人だけでなく7人が選んだ曲を入れてほしかった。「Concert Solo and Others Disc」に「UNDULATION」を収録してほしかった。「Personal Message」は7人のメッセージにしてほしかった。 佐藤敦啓からのメッセージ、これはそのままメンバー全員に贈りたい。神話に立ち会えて、私たちは幸せでした。素晴らしい青春を本当にありがとう。収録曲は下記の通り。(2003.9.6) <Disc1(Original Disc)> 1.永遠に一度の夏 2.JACK MY DREAM(赤坂晃、佐藤敦啓) 3.雨(情熱を止められない)。 4.Festival Tour 5.EVERYDAY SUMMER DAYS(内海光司、山本淳一、佐藤敦啓) 6.KEEP ON RUNNIN' 7.路の上から(諸星和己、山本淳一) 8.この夏からONE WAY <Disc2(Concert Solo and Others Disc)> 1.Real World(佐藤敦啓) 2.Morning(佐藤敦啓) 3.Still I Love You(赤坂晃) 4.HEEBI-JEEBIES(山本淳一) 5.COUNT DOWN(諸星和己) 6.LONELY FUGITIVE−終わりなき疾走−(内海光司) 7.Diamondハリケーン(山本淳一メインヴォーカル) 8.ガラスの十代(赤坂晃メインヴォーカル) 9.STAR LIGHT(佐藤敦啓メインヴォーカル) <Disc3(Self Selection Disc)> 1.2.5.7(諸星和己セレクション) 2.君とすばやくSLOWLY(佐藤敦啓セレクション) 3.Dancing Love(内海光司セレクション) 4.風の歌声に耳をすまして(赤坂晃セレクション) 5.THE WINDY(山本淳一セレクション) 6.STAR LIGHT(諸星和己、山本淳一セレクション) 7.いつか きっと…(山本淳一セレクション) 8.パラダイス銀河(諸星和己セレクション) 9.B.C.物語(佐藤敦啓セレクション) 10. ガラスの十代(赤坂晃、佐藤敦啓セレクション) 11. 傷ついた世代(内海光司セレクション) 12. PLEASE(赤坂晃セレクション) 13. I'LL BE BACK(内海光司セレクション) |
| See You Again…! (しーゆーあげいん)[曲名]作詞:小倉めぐみ 作曲:長岡成貢 編曲:船山基紀 |
| 1990年8月22日に発売された忍者デビューシングル「お祭り忍者」のc/w曲(c/w曲が異なるバージョンもあるので注意)。間奏部分で、光GENJIらジャニーズ所属3グループが忍者に向けてメッセージを贈っている。(2006.10.26) |
| SEVENTEEN (せぶんてぃーん)[固有名詞] |
| 集英社発行のティーンズ向けファッション誌。「光GENJI学級新聞」やメンバーのトーク記事などを掲載。写真の美しさもなかなかのものだったが、「晃&敦啓ご婚約事件」「バンジのセクシーフォト事件」などちょっとした囲み記事の中に記者の着眼点の良さが感じられた(筆者的に)。大沢樹生が内海光司をお姫様抱っこしてる写真を掲載したのも同誌(1990年4月18日号)。(2003.9.25) |
| shade (しぇいど)[曲名]作詞:船越敬司、佐藤寛之 作曲:船越敬司 編曲:水島康貴 |
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アルバム「HEART'N HEARTS」(1994年3月)収録。佐藤寛之ソロ曲。 曲、歌詞、歌声、すべてが調和している点が素晴らしい。この頃になると、佐藤寛之のほのかな色気のある歌声が既に完成されており、聴いていても安心して夢心地になれる。まさしく「聴き惚れる」ための曲。(2003.9.18) |
| Shake (しぇいく)[固有名詞] |
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2003年頃から諸星和己が音楽・執筆活動をする際に時々使う芸名。自作のアルバムのプロデュースなどを行う際にも用いられている。 由来は、初めてニューヨークに行った時、言葉が通じなくてマクドナルドで何度もバニラシェイクを注文しているうちに「シェイクマン」というあだ名が付けられたことから。(2005.7.21) <主な作品> 「諸星和己」の項を参照のこと。 |
| shake (しぇいく)[固有名詞] |
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2003年5月28日に自主レーベル「PINK A ROCK RECORDS」より一般発売された諸星和己のアルバム。今までファンクラブ内で発売されてきた楽曲のリマスター版と新曲の全12曲を収録。 時代に流されないサウンドは、お世辞にも最近の流行に添ったものとは言えない。また、光GENJI時代の音楽性を求めて聴く者は肩透かしを食ったような気分になるだろう。 しかしながら、彼が常に確信犯的に時代に挑戦してきた姿勢は光GENJI時代と変わらない。自分が光GENJIであったことへの誇りと、独立後に歩んできた道程への強い自信が伺える1枚。収録曲は下記の通り。(2003.9.16) 1.JUNK BEAT〜Vintage Remaster 02〜 2.Underground-LONG+Rail road 3.HIKARU現実 4.Shout!!〜undo the hand cuff〜 5.Some day 6.Do you know? 7.Big Noise Blue 8.Special eraser 9.sh♀w time 10. from me to Dear〜Vintage Remaster 02〜 11. Heaven〜Vintage Remaster 03〜 12. Never give up〜Vintage Remaster 03〜 |
| Shake it (しぇいくいっと)[曲名]プロデュース:諸星和己 |
| 諸星和己のアルバム「DO-ll」(2000年8月)、「VINTAGE THE LIVE」(2004年8月)にライブバージョン、「Vintage the Remix 05〜NO M.u.t.e 58 20/31 gallon〜」(2005年4月)に「31 03/33 gallon」Remix収録。(執筆中) |
| Shake TRAFFIC SIGNAL 2004 (しぇいくとらふぃっくしぐなるとぅーさうざんどふぉー)[固有名詞] |
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2004年に自主レーベルより発売された諸星和己のDVD。 内容は、2004年に発売されたEP(マキシシングル)3部作「Real Action」「Nine Ball」「SAD SOUND」のPV+映像特典。ちなみに某匿名掲示板で話題となったのは「Nine Ball」の2番目後半。 3部作を通しての筆者の感想は、「諸星和己、顔色悪すぎ」。(2005.3.19) |
| SHAKING NIGHT (しぇいきんぐないと)[曲名]作詞:松井五郎 作曲:馬飼野康二 編曲:馬飼野康二 コーラス編曲:鈴木弘明 |
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1994年10月21日に発売された光GENJI SUPER5のシングル「DON'T MIND 涙」のc/w曲。アニメ「忍たま乱太郎」挿入歌。 佐藤敦啓メインヴォーカル。曲調は「DON'T MIND 涙」よりこちらの方が大人っぽく、ノリが良くて好きかも。(2003.9.23) |
| Sha-La-La (しゃらら)[曲名]作詞:真名杏樹 作曲:関根安里 編曲:佐藤準 |
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アルバム「Hello…I Love You」(1989年10月)収録。 重々しいイントロから一転して明るいポップな曲へと変化する。生まれてきたことへの無条件の肯定、明るい未来を約束する歌詞。89年春からファンになった筆者にとって、初めてのアルバムの1曲目がこの曲であったことに心の底から感謝する。光GENJIを代表する曲では決してないが、筆者にとっては非常に思い入れの強い作品。 余談になるが、このアルバム発表直前に失恋した友人Xは、この曲でそのショックから立ち直った。(2003.9.3) |
| SHOCK (しょっく)[固有名詞] |
| 帝国劇場で年1回開催される堂本光一(KinKi Kids)主演のミュージカル&ショー。2000年より毎年開催。初年度である2000年版「MILLENNIUM SHOCK」には赤坂晃も出演している。(2003.8.22) |
| Shout!!〜undo the hand cuff〜 (しゃうとあんどぅざはんどかふ)[曲名]作詞・作曲・プロデュース:諸星和己 |
| 諸星和己のアルバム「shake」(2003年5月)、「VINTAGE THE LIVE」(2004年8月)にライブバージョン収録。(執筆中) |
| sh♀w time (しょうたいむ)[曲名]作詞・作曲・プロデュース:諸星和己 |
| 諸星和己のEP「Lovin' you」(2002年3月)および「shake」(2003年5月)収録。(執筆中) |
| SING!! (しんぐ)[曲名]作詞:松井五郎 作曲・編曲:馬飼野康二 コーラス編曲:曳田修 |
| 1996年5月2日に発売されたJunichi(山本淳一)&JJrのシングル「こうしちゃいられない」のc/w曲。アニメ「忍たま乱太郎」イメージソング。(執筆中) |
| SMAP (すまっぷ)[固有名詞] |
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1991年9月にジャニーズ事務所より「Can't Stop!! −LOVING−」でデビューした5人組。デビュー当時は6人組だったが、1996年に1人脱退。 メンバーが脱退しても「最初からいなかったこと」にして存続できた、光GENJIとは対照的なタレント集団。(2005.5.4) |
| Some day (さむでい)[曲名]作詞・作曲・プロデュース:諸星和己 |
| 諸星和己のアルバム「shake」(2003年5月)、EP(マキシシングル)「Real Action」(2004年4月)、アルバム「VINTAGE THE LIVE」(2004年8月)にライブバージョン収録。(執筆中) |
| Someday (さむでい)[曲名]作詞:松井五郎 作曲:山口美央子 編曲:鈴木英利 |
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光GENJI SUPER5のアルバム「Someone Special」(1995年3月)収録。 光GENJI SUPER5らしい曲。SUPER5でなければ意味が違ってしまう曲。正直言って「Someone Special」をまともに聴いてこなかった筆者だが、このような曲もあったのかと感心しました。今までボロクソ言ってごめんなさい。(2003.9.19) |
| Sometimes Love Hurts...like now (さむたいむすらぶはーつらいくなう)[曲名]作詞・作曲・プロデュース:諸星和己 |
| 諸星和己のアルバム「DO-ll」(2000年8月)収録。EP(マキシシングル)「Nine Ball」(2004年7月)に「Shake TRAFFICSIGNAL Remix」、「Vintage the Remix 05〜NO M.u.t.e 58 20/31 gallon〜」(2005年4月)に「21 40/01 gallon」Remix収録。(執筆中) |
| Soul mate (そうるめいと)[曲名]プロデュース:諸星和己 |
| 諸星和己のアルバム「PINK A ROCK〜Vintage the Ballads 03〜」(2003年4月)収録。(執筆中) |
| Someone Special (さむわんすぺしゃる)[固有名詞] |
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1995年3月1日に発売された光GENJI SUPER5の最初にして最後のアルバム。限定盤と通常盤(同月17日発売、ジャケット違い)がある。 限定盤の卓上カレンダーは、内海光司が頬こけすぎなのを除けば皆いい顔で写っている。通常盤の歌詞カード写真は、諸星和己の顔がコワイが、概ねいい写真が揃っているのでファンの方は持っていても良いかも。 アルバムの方向性は何なのかイマイチはっきりしない。多分従来の光GENJI路線を打ち破ろうとはしているんだろうけど。歌詞カードをめくっていくと、バックに「HIKARU」「GENJI」「SUPER5」と書いてあるのがものすごく萎える。収録曲は下記の通り。(2003.9.19) 1.Angelic Day 2.DIVA 3.キミは逆襲する! 4.Someday 5.明日があるさ 6.Lover's Beat 7.THE LONG AND WINDY ROAD 8.馴染みのムジナ 9.君がいれば何もいらない 10. 氷が溶けて血に変わるまで |
| Special eraser (すぺしゃるいれいざー)[曲名]作詞・作曲・プロデュース:諸星和己 |
| 諸星和己のアルバム「shake」(2003年5月)収録。(執筆中) |
| SPEEDY AGE (すぴーでぃーえいじ)[固有名詞] |
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1993年3月3日に発売されたアルバム。限定盤と通常盤(同月19日発売、ジャケット違い)がある。収録曲は下記の通り。(執筆中) 1.Groovin' Night 2.愛だけ… 3.急がなきゃ食べられちゃう 4.Moon Talk 5.Losing You 6.エルドラドに彼はいない 7.Renewal Dream 8.星にまぎれてDance 9.一度だけ言うけど 10. Maybe Tomorrow |
| STARDUSTに乗って (すたーだすとにのって)[曲名]作詞:平井森太郎 作曲:関口誠人 編曲:米光亮 |
| 1993年4月22日に発売されたSAY'Sシングル「曇りのち晴れ」のc/w曲。(執筆中) |
| STAR LIGHT (すたーらいと)[曲名]作詞:飛鳥涼 作曲:チャゲ&飛鳥 編曲:佐藤準 |
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1987年8月19日に発売された記念すべきファーストシングル。ファーストアルバム「光GENJI」(1988年1月)ではLpバージョンが、「ふりかえって…Tomorrow」(1990年1月)ではヴォーカルを変えたバージョンが、「See You Again」(1995年8月)では佐藤敦啓メインヴォーカルのパンク調で思わず笑ってしまう(←失礼)バージョン(編曲:井上日徳)が楽しめる。「See You Again」にも諸星和己、山本淳一セレクションの1曲として収録されている。c/w「ROLLING STOCK」。 デビュー当時「夜のヒットスタジオ」で観たにも関わらず「何か変わった子たちが出てきたなあ…」という印象しかなかったため、時代に乗り遅れました。駅前でポスターも見たのに「貧相な裸だなあ…」としか思わず、素通りしてしまいました。あの「貧相な裸」から彼らの輝きも儚さも脆さも読みとれなかったとは全く情けなく、自らの不明を恥じるばかりである。 筆者にとってはジャケットを見るたびに悔やんでも悔やみきれない思いが込み上げ、聴くたびに自分の愚かさを激しく呪わずにはいられない曲。(2003.9.12) |
| Star's Crew (すたーずくるー)[固有名詞] |
| 1995年12月に諸星和己が設立した芸能プロダクション「(株)GOLD RUSH K」が、2005年12月に名称変更したもの。(2007.6.7) |
| STEP WITH BANJEE (すてっぷうぃずばんじー)[固有名詞] |
| 山本淳一の公式ブログ(http://yaplog.jp/junichiy/)。更新頻度は遅い。2006年3月閉鎖。2006年4月より「ミリオンダラーハッピー(milliondollar happy)」として再開。(2006.4.23) |
| STEP WITH JUNICHI (すてっぷうぃずじゅんいち)[固有名詞] |
| 2005年5月30日より開設された、山本淳一の公式ブログ(http://yaplog.jp/junichiy/)。「STEP WITH BANJEE」と改名し、2006年3月閉鎖された。現在は「ミリオンダラーハッピー(milliondollar happy)」として装いも新たに再開。(2006.4.23) |
| Still I Love You (すてぃるあいらぶゆー)[曲名]作詞:MITSUCO 作曲:大島賢治 編曲:L.B&G コーラス編曲:鈴木弘明 |
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アルバム「See You Again」(1995年8月)収録。赤坂晃ソロ曲。 赤坂晃のソロとしては特にこれと言った特徴もない歌。鑑賞の仕方としては、赤坂晃の歌声に聴き惚れるくらいか。彼の歌唱力あってこその曲であろう。(2003.9.23) |
| StyMy (すていみー)[曲名]作詞:諸星和己 プロデュース:Shake |
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諸星和己のアルバム「Vintage07〜LIVE arrange SS〜」(2007年7月)収録。 「PINK A ROCK」で配信されている「Sty me」と同じ。37歳を目前にしてまだまだ丸くならない反骨精神の固まり・諸星和己の真骨頂とも言える1曲。前作「Call〜Pin,K your soul my beat〜」収録の「ケ.セ.ラ.セ.ラ」や「Walk away」とは一転して、スピード感あふれる激しい曲調と詞。彼の作品の幅の広さを感じさせる。(2007.7.13) |
| SUMMER CANDLE (さまーきゃんどる)[曲名]プロデュース:諸星和己 |
| 諸星和己のアルバム「PINK A ROCK〜Vintage Remaster 01.〜」(2001年7月)および「PINK A ROCK〜Vintage the Ballads 03〜」(2003年4月)収録。(執筆中) |
| SUMMER CONCERT '94 FOREVER YOURS at OSAKAJO HALL (さまーこんさーとないんてぃふぉーふぉーえばーゆあーずあっとおおさかじょうほーる)[固有名詞] |
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大沢樹生、佐藤寛之が脱退した1994年夏のコンサート最終日を、MC・アンコールを含めほぼ完全収録したビデオ。1994年11月18日発売、2003年8月20日DVD化。 長いこと封印してきたが、DVD化を機に改めて観てみると、楽しさ→悲しみ→怒り→悲しみ→楽しさといった感情が次々と押し寄せてくる。 最初はコンサートが始まり、いつものシングルメドレーを観るワクワク感とそれに続くMCの楽しさ。7人最後のMCなのに、そこに涙はない。残る5人から2人にローラースケートを贈るのだが、それを内海光司から大沢樹生に、山本淳一から佐藤寛之に手渡すように促すとは諸星和己も粋なことをしてくれる。次に、大沢樹生と佐藤寛之の最後のソロステージを見送る悲しさ(しかし2人が退場時に見せる笑顔に救われる)。その後に襲ってくるのは「7人最後のコンサートを観に来たのに、光GENJI SUPER5のコンサートを無理矢理見せつけられた」という怒り(この演出を考えたのが誰だか知らないが(もちろん7人で考えた演出かもしれないが)、何度思い出しても怒りが込み上げてくる。異論もあろうが、筆者にとって光GENJIと光GENJI SUPER5は別物である。当然SUPER5にも光GENJIの後継グループとしての思い入れはあったけれど。詳しくは「Melody Five」の項を参照のこと)。続いて「さよならの情熱」でようやくまた7人が揃い、2人にスタッフらから花束が贈られるのだが、その際にメンバーが見せる表情や仕草にまた泣かされる。大沢樹生に抱きついて離れない佐藤敦啓、佐藤寛之に寄り添う山本淳一、その場をそっと離れる内海光司、ハイテンションな諸星和己と終始笑顔の赤坂晃…。去る者も残る者も、みんな「光GENJI」をそれぞれに愛していたのだ、ということが伝わってくる。そして最後に、ダブルアンコールの「2.5.7」。メンバーも観客も、会場にいた誰もが「これが最後だ」と分かっている中で、7人が踊る「2.5.7」。歌詞はボロボロだったけど、最高に楽しかった。本気で「このまま時が止まればいい」と思った。 諸星和己が涙声で「光GENJIの2つの席は空けてるんで、いつでも戻ってこいよ」と言うが、そんなことができる世界じゃないということは、誰よりも彼らが一番よく知っている。そして、7人でなくなった「光GENJI」がその後どうなるかということも。(2003.9.11) |
| SUPER BEST TRY to REMEMBER (すーぱーべすととらいとぅーりめんばー)[固有名詞] |
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1994年8月2日に発売された3枚組ベストアルバム。光GENJI時代のシングル曲すべておよび「PLEASE」が収録されている。音質がシングルに比べて若干良い。 デビュー当時からのフォトクリップは、やはりファンには嬉しい一品。後半のソロページの中心に、シングル「荒野のメガロポリス」の裏ジャケットを持ってきてくれたのはさらに嬉しい(筆者が個人的に大大大好きなので)。ソロページの物憂げな表情の諸星和己になぜか心惹かれる。大沢樹生、佐藤敦啓は相変わらずナル入ってます。収録曲は下記の通り。(2003.8.22) <Disc1> 1.STAR LIGHT 2.ガラスの十代 3.パラダイス銀河 4.Diamondハリケーン 5.剣の舞 6.地球をさがして 7.太陽がいっぱい 8.荒野のメガロポリス 9.PLEASE <Disc2> 1.Little Birthday 2.CO CO RO 3.笑ってよ 4.風の中の少年 5.奇跡の女神 6.WINNING RUN 7.GROWING UP 8.TAKE OFF 9.リラの咲くころバルセロナへ <Disc3> 1.Meet Me 2.愛してもいいですか 3.君とすばやくSLOWLY 4.勇気100% 5.BOYS in August 6.この秋・・ひとりじゃない 7.BRAVO! Nippon〜雪と氷のファンタジー〜 8.ヨーソロー!未来へよろしく 9.TRY TO REMEMBER |
| Sweet so Lonely (すうぃーとそーろんりー)[曲名]作詞:津田りえこ 作曲:秋元薫 編曲:井上日徳 |
| 1995年11月20日に発売された赤坂晃ソロシングル「Look out」のc/w曲。(執筆中) |
| SWEET THRILL (すうぃーとすりる)[曲名]作詞:佐藤敦啓 作曲・編曲:KANAME |
| 佐藤敦啓のEP「BUTTER CUP, MYRTLE」(1996年12月)収録。(執筆中) |
| TAKE OFF (ていくおふ)[曲名]作詞:澤地隆 作曲:後藤次利 編曲:後藤次利、新川博 コーラス編曲:曳田修 |
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1992年2月20日に発売されたシングル。c/w「君にCheer Up!」。 「WINNING RUN」「GROWING UP」「TAKE OFF」三部作の最後の曲。例によって素敵なワンパターン(「GROWING UP」参照のこと)。 この頃既に光GENJIはファンのためのみの存在となっており、残念ながら一般的には既に過去の人となっていた(ように思う)。知人から「光GENJI?もう解散した?」と言われ、「今一番いい歌を歌ってる時期なのに!」と憤慨したのを覚えている。もう世の中は上昇志向だけでは立ち行かなくなっていた頃だったからな。 裏ジャケット、2人で申し合わせたように手を組んでいる諸星和己と佐藤敦啓が、かしこまっているようで何か笑える。(2003.9.25) |
| TAKE OFF (ていくおふ)[曲名]プロデュース:諸星和己 |
| 諸星和己のアルバム「PINK A ROCK〜Vintage Remaster 01.〜」(2001年7月)収録。(執筆中) |
| TAPE (てーぷ)[固有名詞] |
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2004年12月公演。佐藤敦啓(佐藤アツヒロ)がヤクの売人ヴィンセント役で、赤坂晃が映画監督ジョン役で共演した。 舞台はモーテルの一室。久しぶりに再会した高校時代の旧友ヴィンセントとジョン。ジョンはヴィンセントに「暴力的な傾向を改めて、まともな生活をしろ」と説教じみたことを言うが、次第に話題はジョンの過去を暴くことになり、さらに…。という、会話の駆け引きのみで成り立つ心理劇。内容はかなり大人向け。 AAの絡みが脚本の8割を占める。また、抱擁シーン、ベッド上で揉め合うシーンなど、一部のAAファンにとっては美味しいシーンも多く、緊張感漂うストーリー展開の中、一服の清涼剤(?)となっていた。しかし、翻訳劇特有の分かりにくい台詞回しはもう少し何とかならなかったものか。(2005.1.7) |
| TAT/TOO (たとぅー)[曲名]作詞:諸星和己 プロデュース:Shake |
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諸星和己のEP「Call〜Pin,K your soul my beat〜」(2006年6月)に収録。 CD『Call〜Pin,K your soul my beat〜』を作るきっかけとなった曲(本人談)。(2006.8.3) |
| TENA-CIOUS (てぃなしゃす)[曲名]作詞:佐藤寛之 作曲:NAKAMURA KEIJI 編曲:HIRO、JIZO |
| 2002年6月25日に自主レーベルより発売された佐藤寛之のシングル。c/w曲はなし。(執筆中) |
| Thank you(333) (さんきゅー)[固有名詞] |
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1991年3月3日に発売されたアルバム。通常盤と限定盤(同月20日発売、ジャケット違い・通常盤のみの収録曲あり)がある。収録曲は下記の通り(※印=通常盤のみ収録)。 ジャケットおよび中の写真については、限定盤の大沢樹生のノリノリの笑顔がちょっとコワい。いや、カッコいいんだけどね。 通常盤には限定盤に収録されていない曲が収録されているので購入すべし。どちらも名曲です。中の写真は、限定盤特典のカレンダーと同じ物だっけ?7人ともなかなか良いコンディションで撮影されているので、カレンダーを手に入れていない人は、ぜひ。(2004.6.25) 1.ファンタジェンの英雄 2.ジプシーカード 3.時のかけら 4.DANCE ALONE(光) 5.天使が天へ帰る日 6.しょーがないよ! ※ 7.忘れかけてたMELODY 8.ちいさな勇気 9.Heartの地球儀 ※ 10. 365コの夜 11. 君がいるから 12. AMATERASU |
| THE LONG AND WINDY ROAD (ざろんぐあんどうぃんでぃろーど)[曲名]作詞:田久保真見 作曲:大門一也 編曲:水島康貴 |
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光GENJI SUPER5のアルバム「Someone Special」(1995年3月)収録。 果てしない夢を追う孤独な男の歌。このような曲はSUPER5に最も合うかもしれない。それでいて光GENJIに欠かせないスケール感もなくしていない。もしかしてなかなか名曲だったのかも。曲調が一本調子なのが惜しい。(2003.9.19) |
| The Starting City (ざすたーてぃんぐしてぃ)[曲名]作詞・作曲・プロデュース:諸星和己 |
| 諸星和己のEP「JUNK BEAT」(2001年9月)収録。EP(マキシシングル)「SAD SOUND」(2004年11月)に「Shake TRAFFICSIGNAL Remix」収録。(執筆中) |
| The Way to Our Promise (ざうぇいとぅーあぅわぷろみす)[固有名詞] |
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1996年7月22日に発売された赤坂晃のアルバム。赤坂晃の様々な側面が見られる1枚。赤坂晃自身の作詞・作曲による曲が1曲収録されている。歌詞カード写真はマニアなファン向け。収録曲は下記の通り。(2003.10.24) 1.Day Off 2.7a.m. 3.悲しみの必要 4.素晴らしく愛してる 5.今日の午後、どこへ行こう 6.Waiting For Your Call 7.Conversation 8.Left Alone 9.平気さ、僕はソファーで寝るよ 10. 夢の破片(かけら) |
| The Way to Our Promise Summer Concert Tour '96 (ざうぇいとぅーあぅわぷろみすこんさーとつあーないんてぃしっくす)[固有名詞] |
| 1996年11月21日に発売された赤坂晃ソロコンサートビデオ。(執筆中) |
| THE WINDY (ざうぃんでぃ)[曲名]作詞・作曲:飛鳥涼 編曲:佐藤準 |
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アルバム「光GENJI」(1988年1月)収録。「See You Again」(1995年8月)にも山本淳一セレクションの1曲として収録されている。 光GENJI曲の定番中の定番。まさかこの曲を後輩グループが歌うことはあるまい(…と思うが、あの事務所なら「迷わないよ○○○!」とか適当にグループ名だけ変えて歌っちゃったりしてそうだな…)。 コンサートで一緒に「GENJI!」「HIKARU!」と言ったことのある人がすんごく羨ましい。遅れてファンになった筆者にはもう絶対にできなかったことだから。(2003.9.12) |
| theにがおショー! (ざにがおしょー)[固有名詞] |
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芸能人似顔絵師の第一人者・カトリーヌあやこ著。集英社から同タイトル全5巻と、1992年11月に「theにがおショー!NEW」1巻(「NEW」と銘打っているが過去の作品の再録)、および1999年3月に角川書店より文庫版「theにがおショー!SELECTION」が発行されている。光GENJIファンの似顔絵描きにも与えた影響は大きく、一時期はカトリーヌあやこもどきのイラスト付きボードが多数見られた。 光GENJIをモデルとしたストーリー漫画、コメディ漫画など幅広い作風で誰もが楽しめるが、扱っている芸能人が幅広いので、光GENJIファンとしては「NEW」1巻か文庫版を所有していれば充分と思われる。特に文庫版の表紙のセンスは素晴らしい。本屋でのチラ見でいいので見るべし。(2004.2.23) |
| TOKIO (ときお)[固有名詞] |
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1994年9月にジャニーズ事務所より「LOVE YOU ONLY」でデビューした5人組。 2004年9月1日発売のアルバム「TOK10」の中で「パラダイス銀河」をカバーしている。(2007.6.6) |
| TOKYO DOME CONCERT Hey!Say! (とうきょうどーむこんさーとへいせい)[固有名詞] |
| 1989年3月20日ビデオ化。(執筆中) |
| Tomorrow on the dream (とぅもろーおんざどりーむ)[曲名]プロデュース:諸星和己 |
| 諸星和己のアルバム「Tomorrow On The Dream PINK A ROCK〜studio live unplugged 01〜」(2001年12月)および「PINK A ROCK〜Vintage the Ballads 03〜」(2003年4月、English style)、「Vintage07〜LIVE arrange AW〜」(2007年11月、Japanese style)に収録。(執筆中) |
| Tomorrow On The Dream PINK A ROCK〜studio live unplugged 01〜 (とぅもろーおんざどりーむぴんくあろっくすたじおらいぶあんぷらぐどぜろわん)[固有名詞] |
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2001年12月24日に発売された諸星和己のEP。収録曲は下記の通り。(2003.9.16) 1.Never give up 2.On My Way 3.One more chance 4.Tomorrow on the dream |
| TOP OF THE BLUE (とっぷおぶざぶるー)[曲名]作詞:津田りえこ 作曲:辻畑鉄也 編曲:水島康貴 |
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アルバム「HEART'N HEARTS」(1994年3月)収録。ビデオ「7番目の夏」挿入歌。 爽やかな曲ながら、なかなか深い物語を背負った歌詞。諸星和己が歌い上げてます。(2003.9.18) |
| TOUCH ME (たっちみー)[曲名]作詞:篠原仁志 作曲:和泉一弥 編曲:佐藤準 |
| アルバム「Hey!Say!」(1989年2月)収録。(執筆中) |
| TRIP (とりっぷ)[曲名]作詞:佐藤敦啓 作曲:井上大輔 編曲:そうる透 |
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佐藤敦啓のEP「YELLOW」(1996年8月)収録。 彼の唯一の武器である高音を活かしたアップテンポの曲。最初にいきなり高音のサビが来るのだが、絶叫しながら歌い上げている。ノリが良い曲のため、ライブでもよく歌われた。CDで聴くと声に強いエフェクトがかかっており、スタッフの苦労が偲ばれる。(2008.5.14) |
| Trip−大沢樹生写真集 (とりっぷおおさわみきおしゃしんしゅう)[固有名詞] |
| 1995年6月にぶんか社より発行された大沢樹生写真集。川口裕久著(撮影)。ヘアヌードで話題を呼んだが、筆者は買ったまま袋から出さずに引っ越しを繰り返していたらどこかに行ってしまった…。したがって未見。ホントよ!(2003.10.6) |
| Try Again (とらいあげいん)[曲名]作曲:諸星和己 プロデュース:Shake |
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諸星和己のアルバム「PINK A ROCK〜vintage 8KA-1/2 flash back 02〜」(2003年10月)収録。 諸星和己が光GENJI SUPER5脱退後(ジャニーズ事務所脱退後)、1995年10月に作った「光GENJIメンバーに捧げる歌」。 長らくCD化が待たれていたが、「PINK A ROCK〜vintage 8KA-1/2 flash back 02〜」にようやく収録された。同時期に発売されたCDセット「Glory hole」にはこの曲に対する彼のコメントが収録された冊子が付いているので、興味のある方はそちらもご覧になることをお勧めする。 他のメンバーが光GENJI色を払拭しようとしていた時期に、このような曲を作ってくれたことに感動すら覚える。その事実だけでも、彼がどれだけ深く光GENJIとメンバーを愛していたのかが伝わってこようというものだ。内容は、別れを告げる歌ではなく、メンバー(そして彼自身)に宛てて、かつての思い出を語り、旅立ちに向けてエールを贈るもの。また、この時期に既にこれだけの曲を作る力を付けていた彼自身にも素直に驚かされる。 まだ初々しい爽快感のある曲調。諸星和己ファンでなくても、光GENJIファンならば1度は聴くべきであろう。アルバム「Vintage the original 06 Encore〜GOLD CLUB K decade〜」にも収録されている。(2006.3.21) |
| TRY TO REMEMBER (とらいとぅーりめんばー)[曲名]作詞:松井五郎 作曲:清岡千穂 編曲:米光亮 |
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1994年7月21日に発売された7人最後のシングル。c/w「LUNAR PARK-GO-ROUND」。 ミュージックステーションでの「大沢樹生と佐藤寛之が脱退することになりました」という信じがたい告知の思い出なしには語れない曲。 「『解散』じゃなくて『脱退』?しかも大沢樹生と佐藤寛之ってどういうこと?」。予想もしていなかった言葉にパニックになりながら、流れる涙を止めることもできないまま、7人が歌うのを見ていた。7人がやけに明るかったこと、中でもとびきり笑顔だった赤坂晃がなぜか今も心に残っている(後から気づいたんだけど、あの時寛くんと視線が合ってたんだね…)。 裏ジャケットの椅子の数が6つであることが、様々な憶測を生んでしまう。きっと2人の脱退は突然の決定だったのだろう。(2003.9.25) |
| TVの中のHERO (てれびのなかのひーろー)[曲名]作詞:森浩美 作曲:和泉常寛 編曲:佐藤準 |
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1991年2月7日に発売されたシングル「風の中の少年」のc/w曲。 イロモノかと思って聴いてみたら意外にそうでもなかった曲。でもなぜこんな曲を作ったのか、なぜ光GENJIがこの曲を歌ったのか、今でもさっぱり分からない。曲自体は悪くないんだけど、歌詞が…「はあ、そうですねぇ」って感想しか持てなかったような。(2003.9.25) |